ダビデのようにおどりたいThe end of childfood
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Friday, December 14, 2007

マコト第二章

宮がすばらしい石や奉納物で飾ってあると話していた人々があった。
するとイエスはこう言われた。
「あなたがたの見ているこれらの物について言えば、
石がくずされずに積まれたまま残ることのない日がやって来ます。」

認めたくなくても明らかなことだけど、自分のことでも自分の周りでも教会でも、僕の周りのことのすべてが変わっていった。
僕はとうとう、自分の礼拝オペレーションミニストリーのリーダーになるらしい。
僕は絶対リーダーになるんだ・・・。何故なら僕は神様と出会うまで、自分は絶対にリーダーになれない人間だと思っていたからだ。リーダーになればそういう子たちの助けになってやれるからだ。
ブリアンナが帰国する前に預言を残していった。将来自分のセルを持ってそれを拡げるために、話すことを止めるなと・・・


成長、成長とは言うけど最近は不安定な時が多い。
いつも焦りや苛立ちを感じて、ふとしたことでとんでもなく不安になったり傷ついたりする。いつも、自分が何かを失ったり得ることができないんじゃないかと怯える。
それで最近語られているのが、本当に今更なんだけど、「祈ること」だ。

いつでも祈るべきであり、失望してはならないことを教えるために・・・
ルカ18:1

神様に祈ることはいつも一番に必要なことだから、気をつけないと時には儀式的でおっくうなものにしてしまう。僕はそうだよ?必要にはキリが無いし、集中することは大変だ。
でも自分の周りの何にも安心することができなくなって、追い詰められた心が悲鳴を上げたのがわかったとき(←超詩的)、本当に神様だけしかいないんだっていうことを何度目かに思った。自分の弟子達と、過ぎ越しの食事を共にすることを心待ちにするイエス様の顔を・・・。
どこまでも愚かな僕が神様の恵みを受け取るためには、絶やさずに祈りまくる以外無いんだ。

愛を受け取れていない?隣人を愛せていない自分がうしろめたい?
隣人のために精一杯祈ってやらないで、そんなことを言うのかい。


Sunday, September 09, 2007

College Summer Retreat 2007

今年も夏の大学リトリートがやってきた。今年のキャンプの個人的な目的は、最初から最後まで本気で楽しむこと。みんなのことをちゃんと愛して、何よりも神様と楽しむこと。

2007-09-03_11-41_0001
初日、駅に到着して出発する前。
何に対しても常に本気で楽しめる大学チームって、レベル高いだろ?

一日目はサッカーをしたのが印象的だったな。この日、生まれて初めてサッカーを本気でやった。今まで体育の授業でサッカーをやることはあったけど、スポーツが大嫌いな俺はいつも適当だった。でも今年の俺は違う。メンバーはみんな教会っ子だから遠慮しないし、しかもほとんどが女性だ。これなら勝つ気でやれる!というわけで今回のサッカーは今まで生きてきて無かったくらいに動き回った。生まれてはじめてサッカーが本気で楽しかった。いろんな人を蹴飛ばしたけど。

一日目の夜の礼拝のあと、集まってデヴォーションをした。僕の番が来て話すと、みんな僕の霊や神様との関係の成長ぶりに励まされてくれていた。でももっとすばらしかったのは、今夏からの新メンバーのタカヒトがすっごくよく御言葉を聞いて、神様との関係を求めるようになっていたことだった。
その夜はキャビンに戻ってからも、タカヒトと翌日の戦争に向けて水風船を膨らませたり、ずっとおしゃべりをして、そういう時を持てただけでもキャンプに来れて本当によかったと思った。
寝床に入った深夜、ヤツが体をかく音で目が覚めた。あんまりうるさくて苦しそうで眠れなかったので(俺が)、これはもう神様になんとかしてもらうほかないと、僕は彼に按手した。

2007-09-04_15-35
VS

2007-09-04_00-49


二日目は戦争だ!前の晩、水鉄砲や水風船を準備しながら悩みぬいた結果、俺はチエミに宣戦布告をした。いつも負けているけど、今日という機会には容赦しないぞ!これでギブアンドテイクだ!!と。結果は・・・やっぱり一太刀も浴びせることなくボロボロビショビショにされました。

礼拝はやっぱりキャンプのキモだ。今回のキャンプで僕は神様によって信じられないくらい変えられた自分を見つけていたけど、それでも恐れて、自分勝手になってしまって、自分をコントロールできないことがいくらでもある。でも、それでも神様は僕たちのことを愛していてくれて、それをさせてくれる。だから僕は疲れて気持ちがダウンしそうになっても、よけいに強く強く神様を求めて、礼拝では毎回ひざまずいて泣いた。
そんな礼拝で預言的な言葉をもらった。僕には平和を作る、包容の賜物があるらしい。自分でも自覚していた賜物だけど、僕はそれを何に使っていくべきなんでしょう。それと僕には素晴らしい将来が計画されていて、必要な次のステップにたどり着くことができる。そして僕はやっとリーダーだと言ってもらえた。

夜はロッジでみんなで延々おしゃべりをして本当に楽しかった。タカヒトが延々生い立ち話をして、茶々入れながらルーサンを笑わせ殺そうとしたり、古いメンバーも新しいメンバーもひっくるめていじったり。みんなほんとうに安心できる相手だ。


キャンプの日程は終わったけど、これで本当に終わりなのかしら?キャンプの一番は目的は神様と関係することで、それはこれからも変わらず続けていくことだし、むしろこれからもどんどん深くなっていく。
みんなたしかにこれから別々の自分の戦場に向かっていくけど、それで今の関係が終わってしまうんじゃなくて、神様が僕たちに求めているのは断絶じゃなくて、今まで以上にコミュニケーションして、祈り合って、深く関係していくことなんじゃないかな。神様はそういう方法で、隣で支えるよりも近く居てくれたんだから・・・
そういうわけで、僕はもうキャンプが終わって、これからは無いなんて思わないんです。

 

2007-09-04_00-49bp
なんかに似てるな・・・


Friday, September 07, 2007

前夜

僕はいつも神様を求めていたいと思ってる。
どれだけ自分が皆から愛されていて恵みを受けていても、どんなに頑張ってもコントロールしきれない自分勝手さがそれを目茶苦茶にしてしまう。大好きなはずの人たちと居るのに、が楽しめなくしてしまう。
だから今年のキャンプはそんな呪いとは決別して、最初から最後まで神様を第一に求めて、心からみんなのことを愛して、心から楽しもうと思った。それをさせてくれるのは神様だけなのだから・・・

神様が家にやってきた
キャンプ前の週はずっと霊的な準備をしていた。断食の祈りをしたり、モヤモヤや不安を取り除くためにずっと悩んでいたことをパスターに打ち明けて、「ひとりVictory Weekend」状態だった。
それでもまた直前に攻撃があって、皆といても寂しさがズーンと来てしまう自分が悔しい。でも日々新しい段階に進み続ける男性である俺はもうそんなことにとらわれない!できないから、もっともっと神様を強く求め続けた。

そしたらその日突然、神様との全く新しい向き合い方ができた。
神様がいつも僕の隣に中に居てくれて、いつも愛してくれていることが実感できた。PJが言っていたことを思い出して、神様がいつも「Good job, Makoto!!」と誉めてくれている神様を想像してみたんだ。すると神様という、人と同じ形を持った方が隣に居てくれていることが想像できて、その神様の顔に向かって大きな声で話しかけることができた。だから僕は神様の顔をはっきりと見て語って、形じゃなく心から本気で神様を求めることができた。

これでキャンプの準備は整った!


Thursday, August 02, 2007

たとえば

なんとなくハグをしてみたり、愛していると言ったり、最後まで時間を一緒に過ごしてみたり、最後に急に泣いてみせたり

あまり人に思い入れしないつもりでも、誰かに会わなくなるとお腹のどっかに隙間ができたような気になってくるなあ。

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万慶の表情が胎児みたいだ。
ジェームス・・・

真面目に接してきたかな。恵みを受け取ってきたかな。
僕は、優しかったかしら?

だからって、そういう感じ方に埋没することは無い。最近は自分の目を人ではなく神様に向けたり、相手を自分ではなく神様に向かわせることを考えられるようになってきた。
でも僕に、恐れや悔しさや妬み、それに寂しさを忘れていくことなんてできるんだろうか?

答えはとっくにわかっていて、自分一人ではできないけど、神様は絶対にそれをさせてくれるんだよね。

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またね、ローズィー!


Tuesday, January 09, 2007

また逢いましょう

    Temple
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2007-01-08_06-57

2007-01-08_06-57_0001

queen

2007-01-08_07-07

2007-01-08_07-08

2007-01-08_18-34
um...

2007-01-08_06-59


 

2007-01-08_07-11_0001



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